<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>エクセル関数を知ろう！関数でできる、いろいろなこと</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xls-func.ser8.info/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://xls-func.ser8.info/atom.xml" />
    <id>tag:xls-func.ser8.info,2008-05-27://3</id>
    <updated>2008-04-30T02:11:50Z</updated>
    <subtitle>エクセルは仕事でも家庭でもよく使われているプログラムです。でも関数を熟知している人は少ないもの。どんなことができるのか、関数について知りましょう。</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Open Source 4.1</generator>

<entry>
    <title>使い方一例</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xls-func.ser8.info/020/post.html" />
    <id>tag:xls-func.ser8.info,2008://3.32</id>

    <published>2008-07-01T14:51:00Z</published>
    <updated>2008-04-30T02:11:50Z</updated>

    <summary>エクセルの関数には色々な使い方があります。その一部を紹介しましょう。例えばAVARAGE,TYPE,MODです</summary>
    <author>
        <name>mkt</name>
        
    </author>
    
        <category term="<![CDATA[<020>ちょっとヒント]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xls-func.ser8.info/">
        <![CDATA[<p>今回は、エクセルの関数をいくつか紹介しましょう。</p>

<p>１．平均値を求める関数</p>

<p>【関数】<br />
「=AVERAGE(数値1，数値2，数値3，･･･）」</p>

<p>【関数の意味】<br />
(　)内に指定された数値の平均値を計算します。<br />
このとき数値以外の文字列は計算対象になりません。</p>

<p>【使用例】<br />
・「=AVERAGE(10,6,9,4)」と指定すると、平均値の「7.25」が取得されます。<br />
・「=AVERAGE(A1:A6)」と指定すると、A1からA6のセルに指定された数値の平均値が計算されます。</p>

<p>２．値の種類を求める関数</p>

<p>【関数】<br />
「=TYPE(値)」</p>

<p>【意味】<br />
(　)内に指定された値の種類を返す関数です。</p>

<p>【返り値】<br />
値が未入力のとき：「１」<br />
値が数値のとき　：「１」<br />
値が文字のとき　：「２」<br />
値が論理値のとき：「４」<br />
値がエラーのとき：「16」<br />
値が配列のとき　：「32」</p>

<p>のいずれかがセルに返ります。</p>

<p>３．除算の余りを求める関数です</p>

<p>【関数】<br />
「=MOD(数値1,数値2)」</p>

<p>【意味】<br />
数値１÷数値２の「余り」を返します。ただし、数値２に「０」を指定するとエラー「（#DIV/0!）」となります。</p>

<p>【使用例】<br />
・「=MOD(10,4)」を指定すると、10÷4=2余り2の余り２が返ります。<br />
・「=MOD(100,25)」を指定すると、100÷25=4余り0になるので「０」が返ります。<br />
・「=MOD(A1,A2)」を指定すると、セルA1÷セルB1の余りの値が返ります。<br />
・「=MOD("ABC",2)」を指定すると、文字列は割ることができないのでエラーが返ります。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>使用例・文字列置換</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xls-func.ser8.info/cat/post_1.html" />
    <id>tag:xls-func.ser8.info,2008://3.33</id>

    <published>2008-06-26T03:00:00Z</published>
    <updated>2008-04-30T02:20:49Z</updated>

    <summary>エクセルの関数には、データ管理に役立つものもたくさんあります。今回は文字列の置換に使える、SUBSTITUTEという関数について説明します。</summary>
    <author>
        <name>mkt</name>
        
    </author>
    
        <category term="<![CDATA[<000>使用例]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xls-func.ser8.info/">
        <![CDATA[<p>今回は文字列を置き換える関数についてお話します。</p>

<p>大量のデータを扱う際、覚えておくと便利な関数です。</p>

<p>【関数】<br />
「=SUBSTITUTE（元の文字列，検索文字，置換文字，対象）」</p>

<p>【意味】<br />
元の文字列の一部または複数文字をある文字に置換する関数です。<br />
検索文字に一致した文字を置換する事が可能です。</p>

<p>【引数の意味】<br />
元の文字列・・・置換元の文字が含まれている文字を指定します<br />
検索文字・・・「元の文字列」の中の置換したい文字を指定します。<br />
置換文字・・・置換したい文字を指定します。<br />
対象・・・置換対象文字が複数存在するとき、何番目の文字を置換するのかを指定します。省略時は全ての文字が置換対象になります。</p>

<p>【使用例】<br />
・「=SUBSTITUTE("文字2003","文字","数字")」と指定した場合、「文字2003」という文字列の「文字」という文字を「数字」という文字に置き換えます。<br />
　結果は「数字2003」という文字が返ります。</p>

<p>・「=SUBSTITUTE("文字2003","2003","数字")」と指定した場合、「文字2003」という文字列の「2003」という文字を「数字」という文字に置き換えます。<br />
　結果は「文字数字」という文字が返ります。</p>

<p>・「=SUBSTITUTE("文字2003","字","数字")」と指定した場合、「文字2003」という文字列の「字」という文字を「数字」という文字に置き換えます。<br />
　結果は「文数字」という文字が返ります。</p>

<p>使用方法が理解できますでしょうか。</p>

<p>データを使う上で使う頻度が多い関数なので、ぜひ覚えておいてください。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>「選ぶ」関数の使用例</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xls-func.ser8.info/cat/post_2.html" />
    <id>tag:xls-func.ser8.info,2008://3.34</id>

    <published>2008-06-21T03:00:00Z</published>
    <updated>2008-04-30T02:20:24Z</updated>

    <summary>エクセル関数で、データ中からある条件のものを選び出すことを抽出といいます。たとえばある「年」、ある「値」など。</summary>
    <author>
        <name>mkt</name>
        
    </author>
    
        <category term="<![CDATA[<000>使用例]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xls-func.ser8.info/">
        <![CDATA[<p>今回は、「抽出」に関する関数を紹介します。</p>

<p>１．指定された年月日から「年」を抽出します。</p>

<p>【関数】<br />
「=YEAR(シリアル値)」「=YEAR(指定年月日)」</p>

<p>【意味】<br />
(　)内に指定された値から「年」のみを抽出します。</p>

<p>【使用例】<br />
現在の日付が2007年12月31日の場合<br />
セルＡ１に、2006年3月10日と指定された場合</p>

<p>・「=YEAR(NOW())」と指定した場合、現在日付の「2007」が取得されます。<br />
・「=YEAR(TODAY())」と指定した場合、今日の日付の「2007」が取得されます。<br />
・「=YEAR(A1)」と指定した場合、セルＡ１に指定された日付の年「2006」が取得されます。<br />
・「=YEAR("1970/04/01")」と指定した場合、「1970」が取得されます。<br />
・「=YEAR(365)」と指定した場合、シリアル値である1900年12月31日の「1900」が取得されます。</p>

<p><br />
２．指定された値の何番目かの値を取り出すための関数</p>

<p>【関数】<br />
「=CHOOSE(取出し番号,値1,値2,・・・,値29）」</p>

<p>【引数の意味】<br />
取出し番号：１～29（最大29）を指定します。<br />
値１～29：最低２個の値を指定します。</p>

<p>【使用例】<br />
・「=CHOOSE(4,"Ａ","Ｂ","Ｃ","Ｄ")」と指定します。<br />
　結果は、４番目に指定されている「Ｄ」が抽出されます。<br />
・「=CHOOSE(5,"Ａ","Ｂ","Ｃ","Ｄ")」と指定します。<br />
　5番目の値は無いので、結果は「#VALUE」というエラーになります。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>文字列操作</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xls-func.ser8.info/cat/post_3.html" />
    <id>tag:xls-func.ser8.info,2008://3.35</id>

    <published>2008-06-16T03:00:00Z</published>
    <updated>2008-04-30T02:25:42Z</updated>

    <summary>エクセルの関数に、文字列の操作ができるものがあります。使用頻度は高くないかもしれませんが、知っておくと便利です。</summary>
    <author>
        <name>mkt</name>
        
    </author>
    
        <category term="<![CDATA[<000>使用例]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xls-func.ser8.info/">
        <![CDATA[<p>今回は、文字列を操作できる関数について紹介します。</p>

<p>１．文字や数値、セル、計算結果などを一つの文字列として結合させる事が出来る関数。結合できる内容は最大30個。</p>

<p>【関数】<br />
「=CONCATENATE(値1，値2，・・・，値30） 」</p>

<p>【使用例】<br />
・「=CONCATENATE(1,2,3,4)」と指定します。(　)内に記述されている値が結合されますので、「1234」と結果が返されます。</p>

<p>・「=CONCATENATE（100，"個"）」と指定します。(　)内に記述されている数値＆文字列が結合されますので、「100個」と結果が返されます。</p>

<p>この「CONCATENATE」という関数と同じ働きをするものに「&」があります。使い方は「1&2&3&4」と指定するだけ。これで「1234」と結果が返されます。</p>

<p>慣れれば、こちらの方が簡単に使えますね。</p>

<p>２．文字列を繰り返して結合させた値を返す関数。</p>

<p>【関数】<br />
「=REPT(文字列,繰返しの回数)」</p>

<p>【引数の意味】<br />
文字列・・・繰り返したい文字列を記述します。</p>

<p>繰返しの回数・・指定した文字列の繰返し回数を指定します。</p>

<p>※但し、文字列の結果が32767文字以上になるとエラー</p>

<p>【使用例】<br />
・「=REPT("もし",2）」と指定すると、"もし"を2回繰り返すため、「もしもし」と返されます。</p>

<p>・A1セルに10と入力されているとします。「=REPT("a",A1/2)」と指定すると、"a"という文字をA1/2の計算結果、つまり10÷2の計算結果である｢５｣回繰り返されることになります。結果、「aaaaa」という値が返されます。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>合計に関する関数</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xls-func.ser8.info/cat/post_4.html" />
    <id>tag:xls-func.ser8.info,2008://3.36</id>

    <published>2008-06-13T03:00:00Z</published>
    <updated>2008-04-30T02:29:48Z</updated>

    <summary>エクセル関数で、おそらく頻繁に使用される関数が合計値を求めるもの。単純合計するSUMのほかに、条件指定する使用方法もあります。</summary>
    <author>
        <name>mkt</name>
        
    </author>
    
        <category term="<![CDATA[<000>使用例]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xls-func.ser8.info/">
        <![CDATA[<p>今回は合計値を求める関数について紹介します。</p>

<p>１．並んだ数字の合計値を求める関数</p>

<p>【関数】<br />
=SUM(数値1,数値2,数値3,･･･)</p>

<p>【引数の意味】<br />
数値1,数値2,数値3のように(　)内に記述されている全ての数値を合計します。</p>

<p>【使用例】<br />
・「=SUM(1,2,3)」と指定、｢６」と結果が返ります。(　)内の数値を合計しています。</p>

<p>・「=SUM(6-4,3*5)」と指定、「17」と結果が返ります。(　)内の計算結果をそれぞれ合計します。</p>

<p>・「=SUM(A1:A6)」と指定、セルA1,A2,A3,A4,A5,A6の値を合計した結果を返します。</p>

<p>・「=SUM(A1:A3,B1:B3)」と指定、セルA1からA3までの合計値とセルB1からB3までの合計値を合計します。</p>

<p>２．条件付の合計値を求める関数</p>

<p>【関数】<br />
=SUMIF(判断する範囲,条件指定,合計する範囲)</p>

<p>【関数の意味】<br />
条件指定をした値に合致する値の合計値を求めます。</p>

<p>【引数の意味】<br />
判断する範囲・・・条件に対して比較をする値をセルの範囲で指定します。</p>

<p>条件指定・・・値を合計する条件式を指定します。</p>

<p>合計する範囲・・・実際に合計をする値が入力されている範囲を指定します。</p>

<p>【使用例】<br />
・「=SUMIF(A1:A3,"ABC",B1:B3)」と指定、A1からA3の範囲内に"ABC"の文字列がある場合のB1からB3の合計値を求めます。</p>

<p>合計値はデータ管理上頻繁に使用するものですよね。覚えておくと、便利ですよ。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>使用例・MATCH編</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xls-func.ser8.info/cat/match.html" />
    <id>tag:xls-func.ser8.info,2008://3.37</id>

    <published>2008-06-10T03:00:00Z</published>
    <updated>2008-04-30T03:11:55Z</updated>

    <summary>エクセル関数の中から、ある数字を検索するものを紹介します。関数はMATCHで、使用方法は次の通りです。</summary>
    <author>
        <name>mkt</name>
        
    </author>
    
        <category term="<![CDATA[<000>使用例]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xls-func.ser8.info/">
        <![CDATA[<p>今回は位置検索をするための関数を紹介します。</p>

<p>【関数】<br />
=MATCH(検索する値,検索する範囲,検索する方法)</p>

<p>【意味】<br />
検索する範囲の中から検索する値を探し出して、何番目にあるのかという位置を求める関数です。</p>

<p>検索する方法によっては、「#N/Aエラー」になることがあります。これは検索する値が範囲内にない場合にでます。</p>

<p>【引数の意味】<br />
検索する値：検索したい値を直接指定、または検索したい値が入力されているセルを指定します。値には文字列、数値などが指定できます。</p>

<p>検索する範囲：検索したい値が入力されている場所をセルの範囲指定で指定します。</p>

<p>検索する方法・・・０→検索する値と完全に一致する値を求めます。<br />
検索する方法・・・１→検索する値に近い値の位置を求めます。<br />
※（省略時は「１」指定になります）<br />
検索する方法・・・１→昇順に並んでいる値に対して検索できた位置を求めます。</p>

<p>使用方法として一例をあげます。参考にしてください。</p>

<p>【例】<br />
行 Ａ列<br />
1　 1<br />
2　 3<br />
3 　16<br />
4 　20<br />
5 　22<br />
6 　30<br />
7 　35<br />
8 　40</p>

<p>「=MATCH(16,A1:A8,0)」と指定します。</p>

<p>セルA1～A8の中に「16」という数字は3番目にあるので、返る数字は「3」と返って来ます。</p>

<p>次に、「=MATCH(25,A1:A8,0)」と指定した場合は、セルA1～A8の中に「25」という数字が無いのでエラーとなり、「#N/A」と返って来ます。</p>

<p>他にも使用方法はあります。上記の例のように指定すると検索できますよ。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>データを正しく取り込むために</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xls-func.ser8.info/020/post_5.html" />
    <id>tag:xls-func.ser8.info,2008://3.38</id>

    <published>2008-06-07T03:00:00Z</published>
    <updated>2008-04-30T03:19:24Z</updated>

    <summary>エクセルでデータを扱っているときに、数字に文字列が混じっていると取り除くのに大変なことがあります。これを関数で取り除くには、どうしたらよいでしょうか。</summary>
    <author>
        <name>mkt</name>
        
    </author>
    
        <category term="<![CDATA[<020>ちょっとヒント]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xls-func.ser8.info/">
        <![CDATA[<p>エクセルにデータを取り込むとき、「'」などの文字が含まれていると「NULLが不正」となり、取り込むことができなくなります。</p>

<p>例えば、「'12'34」という文字を取り込む必要があるとします。このとき、2と3の間の'(シングルクォーテーション)は置換作業などで取り除く事できますが、先頭の'は取り除く事ができません。</p>

<p>しかし手作業で取り除くには、データが大量であればかなり困難です。</p>

<p>これを関数で解決するためには、次のようにします。</p>

<p>セルＡ１に「'1234」と入力されている場合、セルＢ１に「=A1」と指定し、セルＢ１に値の貼り付けをすると先頭のシングルクォーテーションは除去できます。</p>

<p>ただし、この方法は数字が文字列扱いになってしまいます。それでは不具合だというようなら、お勧めできません。</p>

<p>別の解決方法としては、セルＢ１に「=VALUE(A1)」と指定し、セルＢ１に値の貼り付けをするという手があります。VALUEを指定すれば、数字として値を扱います。</p>

<p>こういった手順が詳しく紹介されているサイトもあります。</p>

<p>http://www.relief.jp/itnote/archives/000321.php</p>

<p>※値の貼り付けは、まず元の値が表示されているセルをコピーします。右クリックで指定して貼り付けを選択し、「値の貼り付け」で貼り付けると表示されている文字（数字）だけをが貼り付けられます。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>検索機能</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xls-func.ser8.info/cat/post_6.html" />
    <id>tag:xls-func.ser8.info,2008://3.39</id>

    <published>2008-06-04T03:00:00Z</published>
    <updated>2008-04-30T03:22:25Z</updated>

    <summary>エクセル関数の中から、ある数字を検索するものを紹介します。例えば最小値を求める、などと言う場合。</summary>
    <author>
        <name>mkt</name>
        
    </author>
    
        <category term="<![CDATA[<000>使用例]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xls-func.ser8.info/">
        <![CDATA[<p>今回は、エクセルに入力されている数字の中から、ある条件に合うものを検索する関数を紹介します。</p>

<p>【問題】<br />
Ａ列に入力されている複数の数字から、最小値を求めＢ列に表示させなさい。<br />
（例）Ａ１セル「100*30*5*10」　　Ｂ１セル「5」</p>

<p>【検索方法１】<br />
１．対象となるセル（この場合Ａ１セル）を選択します。</p>

<p>２．メニュー　→　データ　→　区切り位置　→　カンマやタブ　を選択し「次へ」</p>

<p>３．区切り文字の所の指定を「その他」→「*」と入力で、数字が４つに分かれます。</p>

<p>４．区切られた数字の範囲をセル指定し、「=MIN(セル範囲)」と入力すると最小値が検索されます。</p>

<p>【検索方法２】<br />
マクロで関数を作成しそれを指定する方法です。</p>

<p>１．ユーザー定義関数を使用します。</p>

<p>２．メニューより「挿入」→「標準モジュール」を選択</p>

<p>３．VBE画面が開いたら以下のコードを記述します。<br />
　Function mojimin(Target As Range) As Variant<br />
　Dim A As Variant, B As Variant<br />
　Dim i As Double</p>

<p>　A = Split(Target.Value, "*")<br />
　ReDim B(0 To UBound(A))<br />
　For i = LBound(A) To UBound(A)<br />
　　B(i) = CDbl(A(i))<br />
　Next<br />
　mojimin = WorksheetFunction.Min(B)<br />
　End Function</p>

<p>４．最小値を表示させたいセルに「=mojimin(A1)」と指定します。</p>

<p><br />
上記２つの方法のいずれを使っても最小値が表示されます。やってみてくださいね。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>使用例・COUNTIF編</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xls-func.ser8.info/cat/countif.html" />
    <id>tag:xls-func.ser8.info,2008://3.40</id>

    <published>2008-06-01T03:00:00Z</published>
    <updated>2008-04-30T03:45:22Z</updated>

    <summary>エクセル関数には、ある条件に合っているセルの数を数えるものもあります。では条件が複数の場合はどうするのでしょう。</summary>
    <author>
        <name>mkt</name>
        
    </author>
    
        <category term="<![CDATA[<000>使用例]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xls-func.ser8.info/">
        <![CDATA[<p>エクセルの関数には、指定条件に合致するセルの個数をカウントするという「COUNTIF関数」というのがあります。</p>

<p>「=countif（引数１,引数２）」という使い方をします。</p>

<p>【関数の説明】<br />
引数１で指定された範囲の中から、引数２で指定された条件のセルがいくつあるか合計個数を返す。</p>

<p>【引数の説明】<br />
引数１：セル範囲の指定をします<br />
引数２：カウント条件を指定します</p>

<p>単純にこの「COUNTIF関数」を使用するときは指定する条件は１つですが、複数条件指定する場合にはどう設定したらいいでしょう。</p>

<p>解決方法としては複数の方法があります。</p>

<p>一致させる条件がセルの完全一致ならばワーク的な作業列を作成し、COUNTIF関数を実行するというのが一番簡単でしょう。</p>

<p>具体的には、第一条件が書いてあるセルと、第二条件が書いてあるセルを「=セル1&セル2」で文字列結合します。</p>

<p>その結合したセルに対して「COUNTIF関数」を適用すればいいということです。<br />
（例）</p>

<p>列　　A　　　B　　　C<br />
　　条件1　条件2　結合</p>

<p>上記例の場合、列Cに「=条件1＆条件2」と結合させる関数を記入します。これで列Cには結合された文字列が表示されるようになります。そうしておいて、列Cに対して「COUNTIF」を使用します。</p>

<p>関数を使い慣れていないうちは、あるデータだけでなんとかしようと思ってしまうものです。</p>

<p>しかしこの例のように、データとデータを結合させて判断をするというのも可能です。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>とても便利</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xls-func.ser8.info/010/post_7.html" />
    <id>tag:xls-func.ser8.info,2008://3.41</id>

    <published>2008-05-29T03:00:00Z</published>
    <updated>2008-04-30T03:52:49Z</updated>

    <summary>エクセルでは色々なことができますが、特に便利な機能は関数でしょう。簡単に、複雑な、そして膨大な計算ができ、結果を得ることができます。</summary>
    <author>
        <name>mkt</name>
        
    </author>
    
        <category term="<![CDATA[<010>できること色々]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xls-func.ser8.info/">
        <![CDATA[<p>エクセルでは色々なことができますが、最大の機能は関数です。</p>

<p>関数はとても便利なもの。データーベースを操作したり、顧客管理や在庫管理、売上管理などもこれでできます。</p>

<p>関数と聞くと学生時代の数学の授業を思い出して、なんだかとても難しいと思ってしまう方も多くいると思いますが、実は簡単なものです。</p>

<p>例えば売上管理。以下の関数を使うだけで、簡単にできます。</p>

<p>sum関数　　：合計値集計</p>

<p>average関数：平均値取得</p>

<p>count関数　：個数合計集計</p>

<p>vlookup関数：文字列検索</p>

<p>これらの関数を使用するだけで、売上管理だけでなく仕入管理、粗利益計算などができるのです。</p>

<p>また、Excel関数はすべての関数を頭に覚えていなくてもよいのです。</p>

<p>Excelのヘルプでも検索できますし、数式バーをクリックすればしたいことを入力して、ふさわしい関数を探すこともできます。</p>

<p>また、こういったことができないかな、と本やサイトで調べるだけでも、色々な使用例などを調べることができます。</p>

<p>エクセル関数をセル上で使用するにはある決まりがあります。</p>

<p>それは式（関数）の先頭に「@」または「=」を付けて始めなければならないということ。</p>

<p>更に関数を使用する対象のセル、範囲を指定しなければなりません。</p>

<p>関数をあてはめる値の事を「引数」といいます。この引数を元にして、それぞれの関数を使用した計算結果を返してきます。</p>

<p>この引数には数値や文字列、エラー値、参照セルなどを指定します。</p>

<p>関数は難しいものではありません。理屈がわかれば単純なものです。臆せず色々、試してみましょう。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>できることいろいろ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xls-func.ser8.info/010/post_8.html" />
    <id>tag:xls-func.ser8.info,2008://3.42</id>

    <published>2008-05-26T03:00:00Z</published>
    <updated>2008-04-30T03:59:29Z</updated>

    <summary>エクセルは凄い表計算ソフトです。色々なことができますが、一番の機能はやはり簡単に使用できる関数です。</summary>
    <author>
        <name>mkt</name>
        
    </author>
    
        <category term="<![CDATA[<010>できること色々]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xls-func.ser8.info/">
        <![CDATA[<p>エクセルを日常的に使用している人は多くいるでしょう。</p>

<p>特に請求書や家計簿に利用している人は多いと思います。日常的にExcelを使用している方なら知っているでしょうが、数字の形式のみならず、関数を利用してさまざまな計算ができるものですよね。</p>

<p>たとえば、Excelの関数には、こんな種類の関数が用意されています<br />
。<br />
・文字列操作<br />
・日付/時刻関係<br />
・検索/行列<br />
・数学/三角<br />
・外部<br />
・財務<br />
・情報<br />
・論理<br />
・統計<br />
・エンジニアリング<br />
・データーベース関係</p>

<p>などなど。これ以外にもたくさんの関数があります。</p>

<p>Excelというのは表計算ソフトです。</p>

<p>一昔前には表計算ソフトにも他にlotus1-2-3や忍者などといったものがありました。</p>

<p>しかし現在ではExcelを使用すれば複雑な計算がたちどころに可能になり、経理一般のほとんどをこなすことができるようになりました。それにより、他のソフトはほとんど姿を消しているような状態です。</p>

<p>パソコンがこれほどまで普及した要因としても、関数が使えるExcelの登場があったからともいわれています。個人的にはインターネットの普及の方が貢献していると思いますけれども。</p>

<p>普段の業務上で使っているだけでも、Excelは「if関数」「DATE関数（日付）」「TIME関数（時間）」などさまざまな関数を使っています。</p>

<p>関数は膨大な種類が用意されていますので、一気に覚えようとはしないほうがいいでしょう。多分途中で嫌になります。</p>

<p>徐々に本やサイトで調べながら、目的に合った関数を見つけて覚えていくほうがいいと思いますよ。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>日付から曜日を求める方法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xls-func.ser8.info/010/post_9.html" />
    <id>tag:xls-func.ser8.info,2008://3.43</id>

    <published>2008-05-23T03:00:00Z</published>
    <updated>2008-04-30T04:05:17Z</updated>

    <summary>エクセルで、日付から曜日を求める方法を紹介します。関数を使う場合、使わない場合があります。</summary>
    <author>
        <name>mkt</name>
        
    </author>
    
        <category term="<![CDATA[<010>できること色々]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xls-func.ser8.info/">
        <![CDATA[<p>今回は日付から曜日を求める方法を紹介します。</p>

<p>方法は実はいくつかあるのですが、ここでは簡単な２つの方法をお話ししたいと思います。</p>

<p>【エクセルの関数を使用して求める方法】</p>

<p>○Ａ１セルに日付が入っているとして、Ａ２セルに曜日を表示させたい場合。</p>

<p>・Ａ２セルで「=TEXT(A1,"aaa")」「=TEXT(A1,"aaaa")」などの関数を入力してください。<br />
これだけで表示されます。</p>

<p>※"aaa"または"aaaa"というのは、セルの曜日の書式設定のこと。「ユーザー定義」しているのと同じ状況を指しています。</p>

<p>【関数を使わないで求める方法】</p>

<p>○例えばＡ１セルに日付を西暦で入力します。</p>

<p>・その入力したセルを選択し右クリックしメニューの「セルの書式設定」を選択します。</p>

<p>ここの「表示形式」→「ユーザー定義」と選択、「種類」のところに下記のような定義文を記入してください。</p>

<p>2007年12月1日を入力した場合</p>

<p>・m"月"d"日（"aaa"）"　 →　「12月1日（土）」と表示されます。</p>

<p>・ggge"年"m"月"d"日（"aaaa"）"　→　「平成19年12月1日（土曜日）」と表示されます。</p>

<p>・yy/m/d(ddd)　 →　「07/12/1(Sat)」と表示されます。</p>

<p>・yyyy/mm/dd(dddd)　→　「2007/12/01(Friday）」と表示されます。</p>

<p>全角文字を表示させたい時は""（ダブルクォーテーション）で囲んで入力しましょう。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>使用例・WEEKDAY編</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xls-func.ser8.info/cat/weekday.html" />
    <id>tag:xls-func.ser8.info,2008://3.44</id>

    <published>2008-05-20T03:00:00Z</published>
    <updated>2008-04-30T04:10:50Z</updated>

    <summary>エクセルでは関数を使って曜日を求めることができます。WEEKDAYなどの関数を使う場合は、エラー表示に関して手を打っておきましょう。</summary>
    <author>
        <name>mkt</name>
        
    </author>
    
        <category term="<![CDATA[<000>使用例]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xls-func.ser8.info/">
        <![CDATA[<p>エクセルの関数を使って、日付に対する曜日を表示させてみましょう。</p>

<p>使用する関数は、表示させたい条件によって変わります。</p>

<p>例えばＡ５セルに入力されている日付に対する曜日を取得したい場合は、「=WEEKDAY(A5)」と記述するだけで曜日が取得できます。</p>

<p>とても簡単ですよね。しかしこれだけだと、Ａ５セルに日付が入力されていない場合、空白エラーとなり表上にエラー表示が出てしまいます。</p>

<p>これを表示させないためには「=IF(A5="","",WEEKDAY(A5))」というように、IF関数を使って曜日を表示させます。</p>

<p>この関数の意味は、Ａ５セルに何も入力されていない場合は何も設定しない、入力されている場合は曜日を設定する、ということです。</p>

<p>また、この関数を使用する上で注意点があります。</p>

<p>関数を入力するだけだと曜日に対する数値だけが取得されてしまいます。</p>

<p>ですから関数を入力するセルの書式を、曜日に変更しなければなりません。</p>

<p>変更方法は、曜日を表示させたいセルで右クリック、表示されたメニュー→「セルの書式設定」→「表示形式」→「ユーザー定義」を選択します。</p>

<p>「種類」→「Ｇ/標準」のところを削除し「aaaa」と入力→「OKボタン押下」で設定完了します。</p>

<p>また、上記に記述したIF関数を使うエラー処理ですが、万が一の場合を考えると、日付の関数の時だけではなく、何の計算をする場合でも、エラー処理は入れておいた方がいいでしょう。</p>

<p>これで曜日がきちんと表示されます。やってみてくださいね。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>DATEDIFの謎</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xls-func.ser8.info/020/datedif.html" />
    <id>tag:xls-func.ser8.info,2008://3.45</id>

    <published>2008-05-17T03:00:00Z</published>
    <updated>2008-04-30T04:17:28Z</updated>

    <summary>エクセルの関数の中には、関数の一覧に表示されないものもあります。それがDATEDIF。しかし手入力で関数を入れれば利用できます。なぜこんな関数があるのでしょうか。</summary>
    <author>
        <name>mkt</name>
        
    </author>
    
        <category term="<![CDATA[<020>ちょっとヒント]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xls-func.ser8.info/">
        <![CDATA[<p>エクセルの関数を使って、年齢計算を行うとします。</p>

<p>この時に【DATEDIF関数】というのを使う場合がありますが、この関数は「関数の挿入」→「関数の貼り付け」から表示させようとすると、どこにも表示されません。</p>

<p>そんなことがあると、何か特別な設定が必要なんじゃないかと思ってしまいますね。</p>

<p>この関数が表示されないということは比較的知られていることです。それではどうやって使うのかというと、直接関数を入力して使用するのです。</p>

<p>エクセルのヘルプ機能にも、2000にだけDATEDIF関数が記述されています。</p>

<p>しかし、その他のバージョンにはヘルプにさえも出てきません。</p>

<p>なぜこのような関数があるのかというと、LOTUS1-2-3のような他の表計算アプリケーションとの互換性を持たせるために用意された関数だからなのです。</p>

<p>ですから、初心者の方が年齢計算したいと思いヘルプ等を探しても、この関数は探し当てることができません。</p>

<p>でも機能としては残っているので、関数を手入力して働かせれば機能するというわけです。</p>

<p>それにしても、この特殊な立場の関数DATEDIF、Microsoft Usersの「年齢や勤続年数を求める『DATEDIF』」という、初心者や中級者を対象にしている記事には利用例が載っていたりするんですよね。</p>

<p>紹介するならちゃんとエクセル上にも対応させてくれたらいいのに、と思ってしまいます。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>使用例・DATEDIF編</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xls-func.ser8.info/cat/datedif_1.html" />
    <id>tag:xls-func.ser8.info,2008://3.46</id>

    <published>2008-05-14T03:00:00Z</published>
    <updated>2008-04-30T04:24:34Z</updated>

    <summary>エクセルの関数で年齢や経過年数を調べる場合、日付に対する数式の調整が必要になります。DATEDIFを使って設定してみましょう。</summary>
    <author>
        <name>mkt</name>
        
    </author>
    
        <category term="<![CDATA[<000>使用例]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xls-func.ser8.info/">
        <![CDATA[<p>仕事でエクセルを使用しているとよく出てくるものに、生年月日から年齢を算出したり、勤続年数など経過日数を計算するというのがあります。</p>

<p>今回はこれについてお話しましょう。</p>

<p>例えば生年月日から年齢を算出する場合ですが、よく見る間違いに、単純に生年月日と算出したい日付を引き算して出た年数に対して、ユーザ定義書式によて「yy歳」と設定してあるだけ、というものがあります。</p>

<p>この計算式だと、誕生日の次の日にならないと年齢が加算されません。計算式の調整が必要になります。</p>

<p>誕生日に年齢が加算される計算を設定しておくには、引き算調整ではなく、関数を使って算出するのがいいでしょう。</p>

<p>それでは年齢計算を行う関数を紹介します。</p>

<p>○Ａ１セルに年齢算出基準日、Ｂ１セルに生年月日、Ｃ１セルに年齢を表示させる場合</p>

<p>Ｃ１セルに対して「=DATEDIF(B1,A1,"Y") 」と入力します。すると、Ｃ１セルに年齢が表示されますね。</p>

<p>【DATEDIF関数】</p>

<p>第１引数：開始日<br />
第２引数：終了日<br />
第３引数：算出単位<br />
    "Y" ： 期間内の満年数<br />
    "M" ： 期間内の満月数<br />
    "D" ： 期間内の日数<br />
    "YM" ： 経過した1年未満の月数<br />
    "YD" ： 経過した1年未満の日数<br />
    "MD" ： 経過した1月未満の日数</p>

<p>ただし、DATEDIFは「関数の挿入」→「関数の貼り付け」では表示されない関数ですので、手入力する必要があります。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>
